イトヒサの絵(3)

鷹野依登久 作 / 西口地下広場(参照)
96年の夏に描きに来ていたイトヒサの絵。
絵の下書きをしなかったオレは、鉛筆で下書きをしてからペイントするイトヒサの絵の描き方を観て結構ビックリした。
当時はまだ身(からだ)が引き締まっていた(人の事は言えないが)。
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